135° East

世界各国の旅行情報を紹介

今まで行った国

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参考:beenというアプリを使って作製

訪問した国の数:30カ国

(それでも、たった世界の12%しかみていないとは…)

内訳はこちら。アジアは、もっと行っていると思ったのに、全然行っていないんですね。ちょっとショック。

  • ヨーロッパ:13カ国(22%)
  • アジア:12カ国(25%)
  • 北アメリカ:3カ国(7%)
  • 南アメリカ:0カ国(0%)
  • オセアニア:2カ国(6%)
  • 南極:0カ国(1%)

何度でも行きたい国:アイスランド・ニュージーランド

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  • アイスランド:雄大な自然に見せられました。あそこまでダイナミックな景観はなかなかみられないです。自然を楽しむには、夏場の1周ドライブがオススメです。

行ってみたい国:クロアチア・モロッコ・ポーランド・ラオス

  • クロアチア:綺麗なところだと聞くので行ってみたい。
  • モロッコ:旅行先としてはインドのように多少アグレッシブな影響を受けるので疲れるところだと友人が言っていましたが、エキゾチックな雰囲気を感じてみたい。
  • ポーランド:今やインドに代わるプログラミング大国として注目されている、美男美女の国ポーランドに興味あり。
  • ラオス:カンボジアからタイへ乗合バスに乗った時に、隣に乗った欧米人のおじさんがラオスは天国みたいにいいところだと言っていたので、本当かどうか確かめに行きたい。

人生観が変わった国:インド・カンボジア

  • インド:今から10数年前の話ですが、やっぱり路上で生活している人が多く、その人達が手足がない理由を聞いた時には衝撃的でした。それでも、みんながたくましく生きている姿は印象的です。1ヶ月という単位でインドで生活してみて、最初は不味いなと思っていたダル(インド版味噌汁)が、次第に美味しいと感じていく、その自分の柔軟性の能力に驚きました!
  • カンボジア:カンボジアからタイまで乗合バスで1人で旅した時に、カンボジアの地雷博物館で働く日本人の青年から聞いた現地の人の悩み、乗合バスの旅の途中で出会ったタバコを売る7歳の少年、カンボジアからタイに入った瞬間に凸凹の道路がなくなった瞬間、色々な意味で隣国でも国が違うとこんなに違うんだと感じた旅でした。

ギャラリー

(作成中)